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彩楽の活動記録と管理人のつぶやき
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お久しぶりです。Flの山崎です。

今日は、木管4重奏と金管8重奏の方々のアンサンブルのお披露目でした!
もうどちらも上手すぎてずっと固まってました。
そして終始鳥肌たちまくりでした。
彩楽の方達の音は明るくて元気でとてもいいなって入った当初からずっと思っています。。

そして今日は、1部の合奏をしました。
本番まであと約1ヶ月半ということで、それぞれの曲が仕上がってまいりました。
結構テンション高めな曲が多いので、すごく疲れますがその分吹いてて楽しいです♪
個人的にGRがめちゃくちゃ好きなのですが、吹くとなると連符ばかりでめちゃくちゃきついので複雑です。笑
この前GRを通したときに通し終わった直後に高熱が出ました。笑
それでもとても良い曲なので是非聴いていただきたいです!

再来週からロング練習も始まるので気合入れて頑張っていきたいと思います!


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4月ですがとても気温が高く、暑い日だったので今日は上着なしで練習に参加した、Percのとらです。


今日は通常合奏に加えて、二部ステージのアンサンブルのお披露目会もありました。
全体合奏の前に各チームで集まり、練習を重ねて準備をしています。
かくいう私も今回打楽器アンサンブルに参加しております。

実は私、決して短くはない打楽器経験●●年の中でアンサンブルに参加するタイミングをことごとく逃してきております。
ジャンケンに負ける、クジで外れる、ようやく参加したアンコンの運搬中に大怪我をする(足だったので本番はギプスで出ました…)などなど、毎回何か起こってしまうのが私のアンサンブルの個人的な思い出なのですが、今回は大小問わず、事件が起こらないことを祈るばかりです…。

迫力の1部、3部はもちろん、2部ステージもぜひお楽しみに!

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てんきが最近良くない日が多く、
いい感じに咲いていた桜たちも、
えんどうに散り始め、もったいないです。
ん〜、もっと満開の桜を楽しみたかった。。。

6月の本番に向けて、本日も練習でした。
がっそうでは、ザッツやピッチを揃える、
つまり、まずはパートごとに
1stさんがそれぞれタイミングを出して、
8人以上いるパートでも、
にんずうが分からなくなるくらい
ちゃんと揃うようになりました!

ぜんかい以上にパワーアップした彩楽の演奏を
ひとりでなく、ご友人ご家族お知り合いと
ききに来てくださるととっても光栄です。
てんきが本番は晴れてくれるよう
ねがっております。

Sax 岡村アリス(初日誌当番)

すぎなみ彩楽WS第22回定期演奏会
6月18日(日)@杉並公会堂

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こんばんは、Percたかひろです。

私普段この活動日誌管理してるんですが、会社の歯車としてこき使われてるうちに自分で日誌書くことを完全に忘れてました。今、管理能力が問われてます。


さて、練習内容の話ですが、いつも通り何曲か合奏しました(雑)
印象に残っているのは、私がやるトライアングルの音を盛大にDisられたことでしょうか。

「音が合っていない」

そういわれた時は、その時使用していたトライアングル自体の音色かもしくはトライアングルを叩いているビーターの音色の問題だと思いましたが、果たして本当にそうだったのか。


たしかに、トライアングルの真に美しい音色を出し切った上で「音が合っていない」のであればその楽器自体に問題があるといえるだろう。
しかしそれはあくまで私がトライアングルに最高のパフォーマンスをさせられていたと仮定した際の話であり、当然ながらそのような事実はない。


ではトライアングルを演奏する私の方に責任があるのか。

否、そうとも言い切れない。


その理由について、トライアングルという楽器の象徴ともいえる「正三角形」という図形について考えてみる必要がある。

正三角形という図形は、一部の学者達の間ではある意味不完全な図形として扱われる。
たとえ各辺の長さが整数であったとしても、その面積においては平方根という整数には程遠い概念が出てくるためである。

自然ではない「不完全」なものに対し、人類は「完璧な解」を出し得ない。それが「トライアングル」という楽器に対する「最良の演奏」との関係性に紐づくことは疑いようがないだろう。つまり「不完全」なトライアングルという楽器を「完璧に」演奏することなどもともと出来ない、という見方ができるのである。


しかし、ここでまたさらに別の観点が生じる。三角形を「不完全」と考えるのであれば、それ以上に人間という生物が「不完全」であるというものである。


三角形も人間も「不完全」とした場合、「不完全」と「不完全」を組合わせて「完全」を作り出すということとなる。ところがその「完全」を判定するのも人間であるため、結局その「完全」は「不完全」なものでしかない。

それはつまり、「不完全」な事象を要素として「不完全な完全」を目指すという大きな矛盾を抱えることを意味するのである。


これは中世ヨーロッパを中心に行われた「錬金術」の概念に近いものがある。
「卑金属」を「金」に変えるというこの試みは、数多くの人間が挑戦したが誰一人として成功させることができなかったという。この場合、「金」という「完全」な目標があるものの、錬金術という過程が「不完全」であったために生じた必然の結果といえる。

また、古代エジプトでは、 … 








【まとめ】

すぎなみ彩楽WS第22回定期演奏会は6月18日(日)!!
杉並公会堂でお待ちしております!!!
練習頑張ります!!!!
トライアングルは別のに変えます

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こんにちは。トロンボーン兼指揮者の松本です。
先週は我々にとって2017年最初のコンサート、さくらコンサートが3/26杉並第一小学校体育館にて行われました。
このコンサートは、地域と音楽とを結びつける地域密着型のコンサートで、杉一小ジュニアバンド、杉森中学校吹奏楽部、asagaya swing oneの方々と演奏を行ってきました。それぞれの単独演奏ののち、総勢170名程の大所帯での合同演奏という構成でした。
我々彩楽の演奏は、次回6月にも演奏しますモンスターハンターより「英雄の証」、さくらコンサートではおなじみのさくらのうた、前回演奏会で非常に好評だったレ・ミゼラブルの3曲をお届けしました。
レ・ミゼラブルは相変わらずのハイクオリティでお送りできたのでは、と私は思っております。
ただやはり英雄の証は難しかったです。去年の演奏会でとても苦労したスターウォーズを思い起こさせるような裏のリズム隊の難しさがこの英雄の証にもあり、苦労しておりますが、6月の演奏会ではより完成された英雄の証を聴かせられるように頑張らねば!と強く思いました。
その他の皆さんの演奏も今までよりもパワーアップしているなぁ、と感じました。杉森中吹奏楽部も去年より部員が増え、夏のコンクールでも地区大会では惜しくも銀賞でしたが全体の迫力は増してきたのでは、と感じました。asagaya swing oneの皆さんも去年よりも人数が増え、杉一小の先生も加わり、去年は生暖かい目で見させていただきましたが(笑)、今年は皆さん楽しそうに演奏されていて、こういう音楽もいいなぁと聞いていました。
そして杉一小は前年度に続き東日本吹奏楽大会で2年連続の金賞受賞、またアンサンブルコンテストでも初の都大会金賞と活躍の場を更に広げております。素晴らしいですね。
そんな皆さんと一緒に演奏できる機会を作ってくれた杉一小学校支援本部の皆さんにはとても感謝です。今回は記念すべき第10回でしたが、この先20回30回と回を重ねていけるといいですよね。
さて、さくらコンサートのことを書いているとふと去年もさくらコンサートの日記を書いたことを思い出しました。どうやら私はさくらコンサートの日記係な様です。笑
今年も杉一小の6年生を見送ったわけですが、やっぱり別れというのは何度あっても寂しいものですね。今年の杉一小の6年生はとっても下の子達の面倒見がよく、頼れる6年生だった様に思います。来年はどんな6年生に出会えることやら…。期待です。
さて、さくらコンサートは終わりましたが定期演奏会まであと3ヶ月!私たちの練習はまだまだこれからです。合宿もあります!ロング練習もあります!彩楽の皆さん!頑張りましょう!

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すぎなみ彩楽ウィンドシンフォニー
性別:
非公開
職業:
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